よだっと の レストラン徘徊 PLUS

食べログ『 よだっと の レストラン徘徊 』を補完するサイトとして充実した運用を目指す事に致しました。 あくまでも日頃お世話になっているお店の応援とか、サテライト・サイトとして SEO を楽しもう! ってのが趣旨で、メインは 食べログブログ のつもりなのですが、併せて ごひいきのほど、よろしくお願い申し上げます。 なお、コメント等ございましたら 食べログ よりお願い致します。
仮称 " My wandering restaurants by Yodat " 又は " Yodat's wandering restaurants PLUS " というサイトの立ち上げを考えております。 内容は日本文に準ずる予定ですが未定です。 英文( 意訳 + )で参加して頂ける方を募集しております。

 成増 居酒屋 花水木 お通し三種盛り  成増 居酒屋 花水木 はなみずき  成増 居酒屋 花水木 馬刺し  成増 居酒屋 花水木 キムチ鍋  成増 居酒屋 花水木 漬け物盛り合わせ ( 木枯らし大根 )

成増一丁目、川越街道沿いのセブンの脇から 兎月園通りを200mほど進んだ ところに小さな定食屋さんがあります。 地下鉄成増1番出口から徒歩3分。 ご主人は ( たぶん ) 定食屋 さんのおつもりのようなのですが、私は主に 居酒屋 さんとして利用させて頂いてます。

吞んでいたら隣に女性が座りました。 話しかけてきます。 まぁ、そこそこ美女です。 よくしゃべります。 まんざらでもない気分7割、ちょっとうろたえ気味 ( けっして困惑や迷惑ではない ) 3割で対応します。 お店のご主人が 『 他人の不幸は私の幸せ 』 みたいな笑顔で眺めてらっしゃいます。  見てんなら助けん かい!
花水木 さんは 独り呑み も似合うお店です。 ゆっくり会話も楽しめない、喧騒の中にある格安居酒屋チェーン店とは違います。 素敵なマスターが経営されているバーで J.ダニエルのハイボールとか、そんなの頂いてる気分も楽しめます。 で、いつもは 独り呑み を楽しんでる私なのですが、たまには女性との会話も楽しいんだな、これが。 ^^;


 成増 居酒屋 花水木 お通し三種盛り

大っきなカボチャ、ひと口大 ( 三つくらい ) に切って出されても違和感ないくらいのサイズ。 ほくほく炊けてます。
で、ブロッコリーもでかい。 皆んな大きいので、写真ではスケール感が伝わらないのがとっても残念です。 ちょっと極端な言い方をさせて頂けば、ここに ご飯お味噌汁 を添えれば、これだけで定食になってしまいそう。 お通し の概念を超えてるひと皿でした。 こういうところがお店の良心なんだと思うのであります。


 成増 居酒屋 花水木 馬刺し

山奥で育ったので、牛肉などという贅沢品は、高校を卒業して都会に出るまで食べた事はありませんでした。 でも、確かにご馳走ではありましたが 馬刺し は普通に食べてました。 花水木さんの 馬刺し 、あの時の味がします。 同じ食感、同じ噛み応え、淡白な馬肉の味です。 格安居酒屋チェーン店の、冷凍物を薄く切り、シャリシャリがすぐ溶け出しべとべとになってしまう、とても馬刺しなんて言えない、あの不気味な代物ではありません。
「 これ、生ですか? 」
「 … いえ、冷凍物を解凍してます 」
ひょえ゙~、何んという正直者!  解凍も、さすがプロの技!

「 あなたは正直な人です。 それでは金の斧を差し上げましょう 」
「 お、おでぁかんさま、ありがとうごぜぃやす 」
「 だども 鉄の斧もけぇーして頂がねーど、おまんまが喰えなくなっちまいやすもんで … 」
「 そうですね、分かってますよ。 はい、どうぞ。 」  v(^o^)v
  花沢徳衛 さん、偉い人はどなたでも 『 おでぁかんさま 』 じゃないですよ。
  金の斧を下さるのは 『 女神さま 』 です。
  それと、金の斧はただのきれいな仏壇飾りじゃないです。 黄金の価値を理解して下さいね。

ご主人の上に、神のご加護が永遠にありますように!


 成増 居酒屋 花水木 キムチ鍋  成増 居酒屋 花水木 漬け物盛り合わせ ( 木枯らし大根 )

このあと キムチ鍋漬け物 を頂きました。 お鍋、メニュー表の横に 『 2人前 』 と書かれてて、食の細い私には手が出せないでいたのです。 写真を撮りたかった。 ところが今宵は横に美女がいるでしょ、このチャンスを逃す手は無いですよね。 それと、大根の漬け物の様子が普段とは少し違ったので、正直者のご主人に訊いてみました。 木枯らし大根 との事でした。 木枯らし大根? 上州かな? 記憶に残る命名ですが、それって何?

えっと―、申し訳ないのですが、ここから先はあまり覚えてないのです。 美女がいて、話ははずんで、お酒もはずんで … 全てはアルコールの彼方に遥か霞んで …
「 お父さん、情けない! 」 ウチの奥さんに叱られてる夢から覚めたら朝でした。

キムチ鍋 、辛くて甘くて、お豆腐は熱くて、ニラが効いてて、ネギも白菜も甘くて、もやしはしゃきしゃきで大変美味しゅうございました。 冷たい漬け物で口の中をリフレッシュ!
  覚えてなくてもこのくらいは書ける。 ^^;
寒ぶくなるのはこれからです。 お鍋、リベンジさせて頂きますっ!


  【 成増 居酒屋 花水木 】 シリーズ、始まったばかりです。 まだまだ続きます。



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 成増 居酒屋 花水木 はなみずき お通し三種盛り  成増 居酒屋 花水木 はなみずき  成増 居酒屋 花水木 はなみずき 平目刺身  成増 居酒屋 花水木 はなみずき 茄子炒め  成増 居酒屋 花水木 はなみずき タコの唐揚げ

成増一丁目、川越街道沿いのセブンの脇から 兎月園通りを200mほど進んだ ところに小さな定食屋さんがあります。 地下鉄成増1番出口から徒歩3分。 入り口に 白い提灯紺の暖簾 、すぐお分かり頂けます。 ご主人が一人でやってらっしゃるお店です。 花水木 さん、看板に お食事処 と明記されてる定食屋さんです。 ご主人も ( 当然 ) そのつもりでやってらして、とくに昼どきなどはかなり混んでます。 名物の お弁当 なども人気で、若い女性が行列を作っているところなど時々お見かけするジモティー ( 地元民 ) の名店です。

ところが私、花水木 さんを主に 居酒屋 さんとして利用させて頂いてます。 もちろん食事を頂く事もあり、花水木さんのしっかり炊けた ご飯お味噌汁 、とっても美味しくて大好きなのですが、頂くのは5回に1回くらいかな。 ^^;

なので、ご主人の目指す 『 王道としての 定食 』 は 食べログ に、私が目論む邪道としての 居酒屋 はこちらのブログに住み分けさせて頂く事に致しました。 邪道? ( 私としては王道なのですが ) どこか後ろめたくワクワクする響きでしょ。 という訳で 食べログ と併せ、こちらの ブログ もごひいきのほど、よろしくお願い申し上げます。


 成増 居酒屋 花水木 はなみずき お通し三種盛り

この日の お通しトマトほうれん草の胡麻和え 、そして ポテサラ でした。 ドレッシングの効いたトマトが爽やか。 ほうれん草が穏やか。 ポテサラが優しいひと皿です。 駅前の やまだや さんは マカロニサラダ 派ですが、こちらはポテサラ派。 みんな違ってみんないい。 心が和らぐひと品です。
花水木 さんでは 定食付け合わせ居酒屋お通し を兼用できるよう工夫されてます。 なのでこれを、例えば 牛カルビ焼き定食 の付け合わせとして使っても絶品です。 こういうところにご主人のセンスが光ります。


 成増 居酒屋 花水木 はなみずき 平目刺身

追い追いご紹介して参りますが 花水木 さんの楽しみの一つに白身魚のお刺身との出会いがあります。 私、好物はイカ、タコ、貝類など、軟体動物系なのですが、白身魚も好きです。 淡い味の中に控えめな甘さと旨味を感じられるところがいい。 この日は 平目 。 この透き通るようなピンク、美しいです。 で、たぶん値も張るんでしょう、大きめですが、お皿に2切れしか乗ってません。 慎重に頂きます。 んー、上品な味わい。 脂の旨味も感じられます。
世界的な流行り病の影響だと思うのですが、現状、流通が滞っているらしく、時折、なかなか頂けないと思われる食材にお目にかかる事があります。 ありがたいです。 子供たちも社会人に育ったし、家のローンも完済したし、今までひたすら頑張ってきたんだもん、月に一度や二度、こんなのを頂いてもいいよね。 お酒は 剣菱 の冷 ( ひや ) 。 熱燗 だったら 道頓堀 がお勧めですが、冷や酒だったら 花水木 一択だと思ってます。


 成増 居酒屋 花水木 はなみずき 茄子炒め  成増 居酒屋 花水木 はなみずき タコの唐揚げ

お店のご主人、茄子好きなんだろーなぁ。 花水木 さんの茄子料理、種類が多く空くじ無し、どれを頂いても美味しいです。 この日頂いたのは 茄子炒め 。 油を吸った茄子に大根おろしと生姜が添えられてます。 浅葱も散らされてる。 そもそも私も茄子好きで、これ、美味しいに決まってますっ!

んで私、タコも好きなのです。 別店舗 生ダコ のところで述べさせて頂きましたが、酢ダコ、タコ唐 、何んでも大好きです。 花水木 さんのタコ唐は外はカリカリ中はしっとり、その噛み応えとコショウのスパイシー感もですが、何んと言ってもマヨネーズが添えられてるところが特徴でしょうか。 さらにはレモンも置かれており、唐揚げをさっぱり頂く工夫も考慮されてるのが嬉しいです。 食が細いので、いつもならこれくらいで満腹なのですが、この日はお腹の調子が良かったのか ご飯半分とお味噌汁 を頂いて帰途に就きました。


花水木 さんの全力応援をさせて頂こう、『 成増 居酒屋 』 で検索上位に表示されたらいいなぁ などと半年以上前から思ってました。 ところが具体的な構想が浮かんで来ず、うに太 さんや 釜寅 さんの記事ばかり整備されていき、内心焦ってました。 どこが優先とかって事はないのですが、そうであるだけに 花水木 さんばかり出遅れてしまうのは避けたかったのです。 これでようやくきっかけを作れたような気がします。 どんな出来になるかあまり自信は無いですが、ぼちぼち進めます。 応援、よろしくお願い致します。


花水木 ( はなみずき ) 〒175-0094 東京都板橋区成増1丁目 25-8  ☎ 03-5383-5517

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 成増 イタリアン ランチ unita ウニタ 鶏肉のソテー  成増 イタリアン ランチ unita ウニタ コロダイの香草バターソテー  成増 イタリアン ランチ unita ウニタ コショウダイのソテー グリーンソース

夜中にふと目が覚め … うに太、全力応援!3部作、つまり ワイン前菜パスタ につき少々書かせて頂いたけど … さらには、これからもっと美味しいものを沢山頂く事になるに決まってるけど … でもそれ、充分条件じゃないよね、まだあるよね、語り尽くしてないよね、などと思ってしまったのであります。 で、深夜、のこのこと起き出してきて …
最近とみに物覚えが悪くなり、このまま寝付いてしまったら、この気持ちの昂ぶりを再現するのはきっと無理だよね って思ったのです。

「 今まで美味しいものばかり頂いてきたけど … ラザニア とか タコのマリネ とか ワイン とか色々あるけど … 他にどうしても外せないのが 鶏むね肉のポワレ

うに太 さんでは ポワレ という用語は使いません。 ソテー と呼ばれてます。 ウチはフレンチじゃないよ、イタリアンだよ! というシェフならではの自負だと思うので尊重させて頂きたいのですが … じゃ、ソテーやバター炒め? ってより、私のイメージとしてはポワレが一番近いのです。 だって、いわゆる洋食屋さんのポーク・ソテーとは別物だもん。 いえいえ、洋食屋さんのポーク・ソテー、大好きなんですけどね。 ということで、ここでは ポワレ と呼ばせて頂きます。 うに太さん、申し訳ありません。 これをお読みの方にポーク・ソテーを連想して頂きたくないのです。

という訳で、シェフをがっかりさせるような事を申し上げてしまった私なのですが、これ、誉め言葉だったんですよ。 でもなぁ、シェフはあきらかに落胆されてました。 しまった! って思ったけど覆水盆に返らず。 牛タン とか イノシシ とか褒めときゃよかった。 牛タンとか、本当に美味しいですもんね。 お客様とご一緒なら、絶対こちらがお勧めです。


 成増 イタリアン ランチ unita ウニタ 鶏肉のソテー

全くの素人ではありますが、うに太さん、焼き加減の見極め? てか、火加減の見極めこそがこのお店の最大の歓びなのだと思ってるのであります。 を焼いても を焼いても外はカリカリ、中はふんわり。 皮目の焼き加減がたまりません。 美味しい。 極端に言えば チコリ だって同じでした。 いつもうっとりしてしまう。
店内には、わざわざ背の高い椅子まで用意し、シェフの手さばきを堪能させて頂ける特等席が一つだけ提供されており、そこに座らせて頂き、フライパンを振ったり、お肉を押さえたりしてるシェフの晴れ姿 ( = ドヤ顔の仕事風景 = うんうん、これくらいの火加減、これくらいの降り加減、これくらいの押さえ加減 ) を拝見しながら、出来立て、熱々の料理を頂く。 お皿だって、時にはびっくりするくらい温められてる。 テーブルには フルボディー も乗ってる。 フロアー・スタッフのお嬢さんが忙しく立ち働いてる。 この、世界遺産にも匹敵する美しい光景が成増のイタリアン うに太 さんの日常風景なのであります。

今回の にはローズマリーが添えられてました。 この、あまり自己主張しない、控えめなローズマリー、いい仕事されてました。 ローズマリーってレスポンス高めの香草だと思うのです。 一切れの鶏肉にこんなに使ったら、もう無双状態。 バターや鶏皮の香ばしさも何もかも、全てローズマリーに愛媛のなっちゃん! って思ったのですが … 優しいんだな、これが。 お肉を頬張る。 鼻腔を抜けていくお肉、そしてソースの香り。 でも、その中に確かにローズマリーもいるのです。
出しゃばらないけど存在感ある絶妙なバランス感覚。 これ、例えば牛骨で出汁しをとる際、臭み消しに使った残りとかなのでしょうか。 素人なのでその程度の発想しか浮かばないのですが、出汁しをとった後の昆布は佃煮に、鰹節は ふりかけ に、みたいな感じなのかな。 何はともあれ、このブログもこの感覚で運営したいと思っているのですが … なかなか難しいのであります。 シェフの創造力、それをきっちりフォローするテクニックに感動!

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通常メニュー
  イベリコ豚キムチ釜飯 牛すき釜飯 鯛釜飯 炭火焼豚肉釜飯 あさり釜飯
  炭火焼鳥釜飯 白えびと桜えびの釜飯 チーズハンバーグ釜飯 温玉ぶっかけうどん

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 成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 チーズハンバーグ釜飯  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 チーズハンバーグ釜飯  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 温玉ぶっかけうどん  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 温玉ぶっかけうどん ( 冷製 )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 温玉ぶっかけうどん ( 冷製 )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 温玉ぶっかけうどん ( 温製 )


​ランチ・メニュー
  牛ごぼう釜飯 うなぎごぼう 五目釜飯

 成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 牛ごぼう釜飯 ( ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 牛ごぼう釜飯 ( ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 牛ごぼう釜飯 ( ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 うなぎごぼう ( ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 うなぎごぼう ( ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 うなぎごぼう ( ランチ )

 成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 五目釜飯 ( ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 五目釜飯 ( ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 五目釜飯 ( ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 五目釜飯 ( ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 薬味 ( 五目釜飯・ランチ )  成増 デリバリー 宅配 出前 配達 釜寅 光が丘店 漬け物 ( 五目釜飯・ランチ )

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えっとー、上記画像の レビューの詳細は 食べログ にて。 併せて 釜寅さんの Web ページ もご参照頂けるとありがたいです。 また、他にも、牛たん釜飯カキ釜飯たこのやわらか煮釜飯 など、頂いてはいるのですが使える画像が残ってないものがあったり、まだ頂いてないけど、頂いてみたいメニューもまだまだあります。 でも、人の好みはそれぞれです。 何が皆様のお気に召すか分かりません。 取り敢えず一度、色々召し上がって頂き、皆様それぞれのお気に入りとの遭遇を切望してやみません。

いっつもお世話になってる 釜寅 さんなので no problem! 何か問題になるような事は一切無いのですが、一点、大きな疑問があります。 それはお店の名前。 光が丘店、どうして『 光が丘 』 なのでしょうか。 ローカルな話で申し訳ないのですが、私の主たる生活圏、東武東上線成増駅から見て光が丘は南側、徒歩で30分くらいの所にあり すぐそこ ってイメージではありません。 一方、釜寅光が丘店 さんですが、成増駅からは北西方面、徒歩10分くらいの場所にあり … ざっくり、成増の中心的繁華街から見て 『 光が丘 』 と 『 釜寅光が丘店 』 さんは、ほぼ真逆の方向にあるのです。 距離も離れてる。 何故? どして?
『 釜寅成増店 』では何か不都合な大人の事情でもあったのでしょうか。 不思議です。

釜寅様、お世話になっております。 美味しいものを、いつも熱々で届けて頂きありがとうございます。 感謝です。 料理もですが、スタッフの方の電話口でのご対応、デリバリーご担当者の礼儀正しさにいつも感動しております。 なのに勝手な事ばかり書かせて頂き、さらには写真のスキル不足、本当に恐縮です。 順次手直し中。

   ポスター / お茶漬け / 釜寅関連画像  ( フォト蔵


釜寅 光が丘店  釜飯 デリバリー 宅配 出前 配達
〒175-0094 東京都板橋区成増3-43-10  ☏ 0570-095-169 ( 注文・予約可 )

営業時間 : 10:00 ~ 21:00  土・日・祝日 10:00 ~ 21:30
       11:00 ~ 14:00 ( ランチ 予約は 10:00 ~ )

主なお届けエリア ( 詳細
  板橋区 : 赤塚1~8 / 赤塚新町1~3 / 徳丸3~4 / 成増1~5
  練馬区 : 旭町1~3 / 北町2~5、7~8 / 高松5 / 田柄1~5 / 光が丘1~7

最低配達金額 : ¥1,500 ( 税込み クーポン等、割引サービスあり )
店舗 Web サイト ( メニュー一覧など 注文・予約可 )

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 成増 イタリアン ランチ ディナー unita ウニタ ハウス・ワイン

私、うに太 さんに呑んだくれの へたれジジイ と思われてるフシがあります。 てか、不本意ながら、フロアー・スタッフのお嬢さんにはほぼ確実にそう思われてるって感じてます。 まぁこれ、仕方無い面もあって … だって、昼だろうがなんだろうが、お店に伺えば必ず、まずはワイン! だから。
うに太 さん 2017/09/07 オープンという、成増にいらしてまだ日が浅く、成増の 昼吞み文化 に期待値ほどには馴染まれてないという事情もあるのです。

言っときますが、私、へたれジジイ は否定しません。 お酒も好きです。 が、呑んだくれじゃない ( つもり ) です。 外食時以外は昼吞みしませんし、外食は じゃねぇや … 月に3~4回程度だし、うに太 さんには1~2回です。 1回も伺わない月もあります。 また、部屋吞みの場合、門限と言うか、午後6時 ( なるべく7時 ) 前には絶対呑みませんし、週一の休肝日も、きちんと守ってます。

ね、私に対するお嬢さんの理不尽な思い込み、不憫に思って頂けました?

私が うに太 さんに通う三本柱。 美味しい料理。 芳醇なワイン。 そして、もうお気づきの事と存知ますが、お嬢さんとのお洒落な会話。 この中のどれを取っても、そこに、私の中の うに太 さんは存在しません。 自粛期間とかで、お酒の提供を受けられなくなってしまった現状、今まであまり触れてこなかった うに太 さんのハウスワインにつき、今回はじっくり語らせて頂こうと思います。

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 成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 成増の華麗な前菜 うに太の前菜  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 豚ヒレ肉のハム  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ トウモロコシのブランマンジェ  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ キノコペーストとトリュフ風味のオムレツ  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ マグロの軽い燻製  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ チコリのアンチョビソテー  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ アオダイのカルパッチョ  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ アオダイのカルパッチョ  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 自家製ハム  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 鯖の入ったポレンタ  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 水タコのマリネ  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ ガチョウのハムとマッシュポテト  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ サーモンのタルタル  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ まいうにたりあてっれじゃーの うに太 さんに通う楽しみ、いくつかあると思うのですが、私としては 前菜 も採り上げないわけにはいきません。 うに太 さん、メインの料理もですが前菜も一流です。 てか、前菜も含めて料理って認識されてるように思います。 そして美しい。 とくにランチの場合、この価格でここまでするの? っていうクォリティー、そして色彩 。 見事です。

 ※ 2021/03/26 の ランチ・メニュー を拝見すると、税込み ¥1,100 で、以下、採り上げさせて頂いた一連の前菜群と、うに太 名物 ラザニア を含む パスタ 、又はお肉料理が頂けるようです。 パスタとお肉、そして前菜、全てを頂ける欲張りなBコースってのもあるみたいです。

今回はうに太さんの前菜の、美味しさばかりでなく 『 映え = ばえ 』 というか 美しさ にもスポットを当ててご紹介させて頂きたいと思います。


 成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 生ハムと完熟富有柿のマリネ

うに太 さんに通うようになったきっかけは前回 ラザニア のところで軽く触れさせて頂きました。 画像はたぶんその時のものだと思います。 仮にそうでなかったにしても、その次くらいの訪問日だったのではないでしょうか。 何故そう思うかと申しますと撮影に気合が入ってません。 この時の私は、うに太 さんの料理をまだ頂いてなく、このお店の実力に気付いてなかった。 申し訳ないですけどあまり期待してなかったんだと思います。
画面奥、緑の葉っぱの上に乗ってる朱色のかたまりは完熟富有柿と生ハムの和え物。 生ハムは、通常私たちが頂くスライスではなく、富有柿よりは小振りでしたが立方体 = キュービックなものでした。 つまり、たぶん、うに太 さんは生ハムを ( ある程度 ) 塊で所有され、それを切り落として料理に使われてるんだと思います。
これ、美味しかったです。 柿の甘味と生ハムの塩味が絶妙。 こういう時に語彙不足がいかにももどかしいですが、お汁粉に一つまみお塩を加えると甘さが一層際立つでしょ。 もしくは塩大福な感じ? と言えばお分かり頂けるでしょうか。 このコンビネーションを発想したのはシェフ? これ、目視的にも舌の上でもアートです。  この時頂いた ラザニア と併せ、私は 即! このお店の虜になってしまったのでした。


 成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 生ハム  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ メカジキのカルパッチョ

2020/01/04 は土曜日。 三が日も終わり、スーパーに出かけると うに太 さんが営業されてました。うに太 さん、スーパーに行く途中にあるので、必ずお店の前を通る事になってしまうのです。 まだ松の内だし、お店は週明けの6日、月曜日からだと思ってたので、不意打ちを喰らい、思わず入店してしまったのでした。

 ※ 何か口実があれば、それで充分なのです。

うに太 さんの前菜、ランチ の場合、基本的にひと皿に2品乗ってます。 この日のメニューは生ハムとメカジキのカルパッチョ。 生ハムもカルパッチョもですが、カジキに絡んだオリーブオイルも絶品でした。 基調のピンクに葉っぱ ( 名前が分からない ) の緑が新年の華やかさをさらに盛り上げてます。 朱塗りの椀に三つ葉が添えてあるって感じ。 今年も頑張るぞー! って品揃え。 この日も衝動的に飛び込んで大正解!


 成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ サーモンのタルタル  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ ガチョウのハムとマッシュポテト

左画像。 鮭のマリネかな? って思ったらタルタルなのだそうで。 そもそもマリネとカルパッチョはどう違うの? ってところから、いくら Google 先生に説明して頂いても腑に落ちないでいるのに、さらに、これをタルタルと名付けたお店の意図は? って、どうしても気になっちゃうのです。 が、かき入れ時を忙しく立ち働かれてるフロアー・スタッフのお嬢さんのお手を煩わすのも偲びないしなぁ。 と、気後れしてしまう。

 ※ マリネはオリーブ・オイル漬け? カルパッチョは、さらに酢も入ってる? その逆?

画像では分かりづらいかもしれませんが、これ、けっこうイクラも混じってて、イクラと粒の大きさを揃えるため、鮭をそれなりに刻んであったので、それでタルタルなのでしょうか。 だとすれば、鮭の親子タルタルとでもしなければ。

右側はガチョウのハムらしいです。 先日、人生初めての 熊肉うに太 さんで頂いたばかりですが、今度はガチョウ? たぶん、これも初めてだな。 ガチョウ、アヒル、合鴨、鴨、名前は耳にしますが、これもよく分かりません。( おそらくブロイラーの ) ニワトリより、お肉がしっかりしてるかな? ってくらい。 あと、鶏には鶏の匂いがありますが、ガチョウは、あまり匂ってこないかも。 鴨だけに。


 成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 水タコのマリネ

生ダコのマリネです。 画像を見るだけ、手も足も出せないでいる皆さんには大変申し訳なく、真にお気の毒ですが、本当に、本当に美味しかったです。 茹でダコと違い、さっきまで生きてたかのように新鮮で、そう簡単にお前らには喰われないぞ! 最後の最後まで抵抗してやるぞ! というタコの意地と根性が伝わってくる噛み応え。 そこにタウリンの甘みが加わって … 至福!
トリミングされた吸盤が気になり、フロアー・スタッフのお嬢さんに伺ってみたのですが、他の料理に使われてしまったとか。 え゙? ホントは皆さんで賄いとして召し上がっちゃったんじゃないの? いいなぁ。 吸盤も食べたかったなぁ。
実は大のタコ好きです。 これには年季が入ってて、我が家には、まだおむつが取れなかった頃、正月の酢蛸を手に持ち、片方を口にくわえてる白黒写真が残ってます。 今も、スシローに行ったら最初と中盤と〆はほぼタコす。 茹でたのも食べますが、生ダコ派です。 蛇足ですが、コショウの効いたタコ唐も大好きです。 ^^


 成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 鯖の入ったポレンタ  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 自家製ハム

左画面。 厚焼き玉子の上にミニ・トマトが乗ってるように見えるでしょ。 ところがどっこい、材料はトウモロコシらしいのです。 でも、トウモロコシ独特の、あの香ばしい感じはしませんでした。 多少荒く挽いたトウモロコシ ( 粉 ) を、練って固めて切り出した って感じでしょうか。 それに鯖が入ってるらしい。 鯖もトウモロコシも大好きですが、不思議な組み合わせだし、そもそもシラス入りの玉子焼きくらいな気持ちで口に入れたので、シェフには申し訳ないですけど、ちょっとびっくり、違和感ある塊りでした。
ポレンタ … うに太のぽれん太? もう一枚ポスター風画像が出来てしまいそうなネーミングですが、トウモロコシ粉をマッシュポテト風に仕上げたものらしいです。 なので、ポレンタ さえ忘れないでいれば、次回からは美味しく頂ける? はずなんですけど。

ガチョウのハムは上記ご紹介したばかりですが、右画像は自家製ハムという事で、ハムと言うんだから豚なんだと思います。 また、こちらは 自家製 って事で、ガチョウではそういう触れ込みはなかったので自家製じゃなかった? ( 言い忘れただけ? ) かもしれません。
うに太 さん、燻製器をお持ちのようです。 丁寧に、慎重に、微調整しながら作られてるんだろーなぁ。 だから、このお店で頂くハムや燻製は、どれも非常に繊細で優しく、いい意味で微妙なグラデーションを楽しめます。 もしシェフに奥さまがいらっしゃるとしたら、奥さま、大切にされてるんだろーなぁ ってハムです。 ^^


 成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ 豚ヒレ肉のハム  成増 イタリアン 前菜 unita ウニタ トウモロコシのブランマンジェ

さて、上段のハムは、ただ 『 自家製ハム 』 という事でしたが、今回の左画像は 『 豚ヒレ肉のハム 』 だそうです。 自家製ハム を拝見すると、使われているのは、たぶん豚バラ肉のようです。 で、今回は 豚ヒレ肉 と、お肉の部位まではっきり明記されていて 「 今日はお高いお肉を使ってますよ! 」 って事を、言外でお店側が宣言されてると受け止めていいのではないかと思います。
ヒレバラ 、一匹から取れる量が違うので値段に差のあるのは事実ですが、お肉に格差があるとは、私は感じてません。 違いがあるだけです。 みんな違ってみんな美味しい。 私は、豚カツならロースの方が好きですし、BBQ なら、手前にあるステーキ用の牛ヒレより、コンロ奥の豚バラを選んでます。 だって、美味しいんだもの! というわけで、今回は、ヒレ肉の脂の少ない柔らかさを楽しみながら、少々物足りなさも感じながら、美味しく頂きました。 うに太 さんのハム、燻製、そのデリカシーが本当に見事です。

ババロアって? って訊かれると困るのですが … ノノロア・ゾロ、第一巻からの大ファンですっ! 私にとって プリンゼリーババロア しかカテゴリーの中に無いので、だとすれば右画面は 『 ババロア 』 です。 ですが、お店としての正式名称は トウモロコシのブランマンジェ という事で、ババロアじゃなさそう。 でも、ババロアですけど!

 ※ マリネとカルパッチョの違いも分からない、所詮そんなヤツでございます。

ポレンタが出たので、トウモロコシつながりでこちらも採り上げてみました。 ブランマンジェ って、白いマンジェって事だと思います。 ブランって モン・ブランブラン で、これフランス語なので、イタリアでも、このトウモロコシ味のババロア ( 本当はマンジェ ) はフランスのお菓子だと認識されてるのだと思います。 ちなみに、モン・ブランはイタリア語ではモンテ・ブランコ? ボンゴレ・ビアンコだからビアンコかもしれない。 未確認。
これ、冷製のお菓子です。 前菜と言うよりはデザートですね。 頂いたのは 2020/09/05 。 残暑きびしい中、ぴったしの季節感でした。 夏休み終盤の宿題騒動も一段落し、やっと自分のペースを取り戻し始めたお母さんたちへのご褒美ランチってところでしょうか。

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